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スマートフォンで遊ぶブログです。 設定方法、アプリ&ソフト、便利な使い方まで、わかりやすく紹介しています!

SDカードをセットする

とりあえず、とにかくSDカードをセットしましょう。



SDカードとは、スマホ本体の変わりにアプリや写真、ムービーなどありとあらゆるデータを保存・記録してくれる小さなチップ状のパーツです。通常は、本体とは別売りとなっています。



SDカードはこんなの。



こいつはスマホやタブレットに良く使われているマイクロSDカードです。



本体にもメモリーがありますが、意外に写真やアプリなどですぐに一杯になってしまいます。後々、データ移動など面倒くさいことが無いように、SDに保存していくほうが良いでしょう。
(みんな気づかないうちにヘビーユーザーになっていくのですw)



マイクロなだけに実際の大きさはこんなです。




約1cm平方のマイクロチップ(死語)に写真やら動画やら音楽やら、様々のデータを大量に保存・記録することができます♪





現在の主力はmicroSDカードですが、色々なサイズがあります。機種に応じたSDカードを購入します。



左から「SD」「miniSD」「microSD」カード(サイズ参考)。



小さいカードはアダプタを使うことによって、大きいカードに変換することができます。





とりあえず、スマホかタブレットを買ってきたら、SDもすぐに買うのが鉄則です。




SDカードの取り付けはお早めに♪



富士通ArrowsZなどでは、背面のバッテリーを外して挿入します。





これはもう防水スマホなので、面倒くさくても仕方ありません。ただ裏面カバーはかんたんに開きますので、心配無用♪






ちょっと不器用なヒトは携帯を買ったショップに行って「やってくれ!!」と叫べば、絶対やってくれますwので(たぶん)


はじめに大容量の32GBをどかーんと入れちゃってください♪




ソニーXPeriaなどは、本体横にSD挿入口がついております。




これは便利だw




中華タブレット端末の「momo9」もTFCardと書かれたスロットに32GBのSDHCを装着(別売)



このSDカードを追加することにより、スマホ(またはタブレット)のデータを記憶させる容量が飛躍的にUPします。




SDを装着させたスマホをWindowsパソコンにUSBでつなげると自動的にこんな風に表示されます。




上側が装着しているSDカード、下側が本体のメモリー容量を表します。




AndroidスマートフォンやタブレットをWindwosパソコンにUSB接続すると、自動的に外部メモリーとして認識されます。

ややこしい操作は不要♪




本体メモリー(内蔵ストレージ)が本体の記憶容量でArrowsZ ISW13Fだと約12GBあります。



プロパティで確認できます。




SDカードは32GBの容量が追加されています。





だいたいDVD1本が4.7GBの記憶容量ですから、DVD7枚分のデータを記憶することができます。

映画見放題です。




SDカードの中身はこんな風になっております。




これはオイラのSDの中身ですが、USBメモリーと同じようにパソコンでは認識されています。





使い方もUSBメモリと全く同じです。


移動したいファイルをパソコンからドラッグ&ドロップするだけ。


右クリックからフォルダを作ってファイルを整理することもできるし、不用なファイルを削除することもできます。


やりたい放題です♪




スマートフォン・タブレット対応のSDカードはこちら




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