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スマートフォンで遊ぶブログです。 設定方法、アプリ&ソフト、便利な使い方まで、わかりやすく紹介しています!

画面をLOCKする

ウイルスソフトによるセキュリティ対策以外にも、他人に勝手にスマホやタブレットを使われないように、Lockをかけておくことをオススメします。というより、必須です!


 携帯電話のメールをチェックされて浮気がバレタなど、巷では良く聞くハナシでしたが、スマホやタブレットには携帯電話以上に重要な情報が入っているので、必ず他人に使われないように、最低限ロックはかけましょう。


画面ロックは『設定』アイコンより行います。



機種によっては『メニューボタン』からどうぞ!





『セキュリティ』をタップします。


『セキュリティの解除方法』をタップします。



セキュリティ(画面ロック)の解除方法を選びます。


※指紋、顔認証は機種別の機能です。機種ごとのマニュアルをご確認下さいm(_ _)m




●パターン認証



パターン認証では、画面上の点を線(一筆書き)で結ぶことで画面にロックをかける方法です。

ちなみに全部の点を結ぶ必要はなく、好きな形で模様を描くだけ。もちろん斜めもOKです。

ラクチンなので、オイラはこいつを愛用してます♪

Androidっぽくて良いです~♥



●暗証番号



4ケタの数字でLOCKをかける方法です。

もちろん他人に推測されやすい生年月日や、銀行の暗証番号などの重要な番号とは同じにしないようにした方がよいと思います。



●パスワード



4文字以上のアルファベットと数字でパスワードをかける方法です。

アルファベットを1文字以上入れなければいけません。4文字~17文字以下でLOCKをかけます。

4ケタの数字のみの暗証番号よりも複雑になるので、他人から推測されにくいので、より強固なLOCKとなりますが、入力文字数が多すぎると、逆に入力が手間になりますので注意です・・・(^^;





画面のLOCK方法はこの3つがメインとなり、、あと機種ごとに指紋認証などイロイロあるようですが、やっぱりトラブルなどを考えると、パターン認証が一番Androidっぽくて良いかも。

イメージで直感的な操作で、すばやくできるのが◎Good!です。



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ウイルス対策について

やりたい放題のAndroidなわけですが、やりたい放題の分、自己責任でしっかりと自己防衛していないと後からトンデモナイことになりかねません。



やはり、Androidで最も気をつけるべきは情報を盗み取ろうとするウイルスに感染することではないでしょうか?




参考記事:トレンドマイクロ、Android端末を狙う不正プログラムが2012年末までに12万個に達すると発表


ANDROIDはAppleのiPhoneに比べると、規制がほとんどなくインターネット上で自由にアプリなどが配信できるようになっています。



マーケットの自由度は非常に高く、Androidアプリやその発展にはすこぶる良い環境なのですが、その反面ダークサイドな部分までもがフリーであるという実態があります。





iPhoneであれば、アプリの公開はかならずAppleのiTunesストアを経由しなければならず(脱獄は除きます)、そのためiPhoneユーザーは悪質なアプリから守られる環境が整っています。



が、その分アプリの公開には非常に厳しい条件と制約を満たしていなければならず、図らずも自由な発展という意味では大きな足かせになっていました。


Android SDK
Androidはオープンソースで誰でもアプリを開発、公開することができる。


片や、Androidでは、アプリの公開についてはオープンソースのAndroidらしく「ほとんど」といっていいほど制約がなく、Googleの提供するサイトであるPlayストアを経由しなくても、誰でも自由にアプリを作成し、インターネット上のWebサイトなどでアプリを公開、取得できるようになっています。


このように裏を返すと自由なAndroidアプリのマーケットが、実は悪質なアプリ開発者(ウイルス)の温床となっているのです。



Androidユーザーは自分自身で、使用するスマートフォン、タブレットが悪質なウイルスやアプリがインストールされないような、また悪質なメールが送り付けられないような防御をして、重要な情報が盗み取られるような犯罪に巻き込まれないようにする必要があります。




AVAST!MobileSecurity
Androidには無料でも、優秀なセキュリティsプリが揃っている♪



まだAndroidが発展途上であり、アプリを配信するマーケット(ネット環境)がオープンであるところが大きいですが、環境としては今までの携帯電話よりもよりWindowsなどのパソコンに近づいたということになります。




トレンドマイクロでは、以下の対策をオススメだそうです。


1.セキュリティソフトやサービスをインストールすること
2.Android端末の標準装備のセキュリティ機能を活用すること(「設定」-「現在地情報とセキュリティ」)
3.「Wi-Fi」の自動接続を無効にすること
4.公式 Android Market や信用ある Androidマーケット以外を利用しないこと
5.アプリをダウンロードする際、デベロッパー(配信元)を確認し、ユーザーのレビューにも目を通す。
6.ダウンロードするごとに、アクセス許可項目を確認し、許可する前に、そのアプリの機能上必要がどうか、十分に確認すること


>>Android無料『セキュリティ』の紹介はこちら

>>Android有料『セキュリティ』の紹介はこちら



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アプリをインストールする



Playストアにログインします。








PCからでも見ることができます。

PLAYストア



とりあえず「楽天市場」などをインストールしてみようと思います。



楽天市場の「インストール」をタップします。




注意事項をよく読み、「同意してダウンロード」をタップします。






アプリのダウンロードが始まり、自動でインストールが始まります。



画面上のメッセージエリアにマークが表示されて、ダウンロード&インストールを表しています。




セキュリティソフトのAVASTをインストールしていると、ダウンロード後にインストールしたアプリがスキャンチェックしてくれます。






フリックして、通知パネルを開くと「正常にインストールしました」とのメッセージが。






ホーム画面に戻ると「楽天市場」のアイコンを発見!!



(ショートカットを自動でつくらないアプリもあります。その場合はランチャー画面から移動できます)





「楽天市場」をタップすると、アプリ起動!!





さあ~買い物するぞぉ~wwww




どうですか?かんたんでしょ?


こんな感じで、どんなアプリもワンタッチでインストールできちゃいます♪



パソコンからでもスマホにアプリをダウンロードする方法がありますので、こちらも紹介しておきます。
↓↓↓
>>パソコンでアプリをダウンロードする



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無料セキュリティ

Androidスマートフォン、タブレットを買ったら、やらなければならないことは山ほどありますが、その中でも大事なのがセキュリティ対策ではないでしょうか。

今では無料で優秀なセキュリティアプリがあります。どれも無料ですので、とにかくいの一番にどれでもいいからインストールしておくこと!!アプリの良し悪しは後からでOK!

とりあえず無料で評価の高いセキュリティアプリをそろえて見ました!これらはハズレ無ですので安心してどうぞ!


>>有料版セキュリティはこちら


■無料セキュリティアプリ

ウイルスバスター™ モバイル for Android
ウイルスバスター モバイル for Android は、パソコンセキュリティ対策ソフトの老舗であるトレンドマイクロがお届けするAndroid OS搭載スマートフォン向けの簡単・安心セキュリティ対策ソフトです。モバイルアプリが送信する端末情報や個人情報の漏えいを評価する「プライバシースキャン」を新たに搭載。フィッシングサイト等の危険なWebサイトのブロックなど、Webレピュテーション機能の導入であなたのスマートフォンを守ります。




ウイルス対策セキュリティアプリ Lookout
LookOut Mobile Security
Lookoutはタブレットや電話、保存されている情報すべてを安全に保護します。Lookoutは、ウイルス、紛失、盗難など、電話やタブレットに起こりうる最悪の事態に備えて欠かせない保護を提供します。LookoutはGoogle Play Storeで最も多くダウンロードされているセキュリティアプリです。2,500万人以上のユーザーがLookoutに満足しています。各種メディアでも高く評価されています。




avast! Mobile Security
AVAST SOFTWARE
完全装備で人気の Android 用アンチウイルス&セキュリティアプリ (5ッ星中4.7)遠隔での携帯電話追跡・検索およびマルウェアからの保護 (USSD ブロッカーによる)。Android 専門家である AV-Test, PCAdvisor, Techworld や1000万人以上のユーザから絶大な支持を得ています!




アンチウイルスフリー
AVG Mobilation
143,000,000 人以上が使用する AVG PC & Mobile を今すぐ使用!スマートフォンやタブレット向けのウイルス対策および盗難対策を提供する高評価で無料のリアルタイム保護機能。AVG AntiVirus FREE for Android™ は、危険なウイルスやマルウェア、スパイウェア、テキストメッセージから保護し、個人データを安全に保ちます。今すぐ無料でダウンロード!新しいウィジェットで、お使いのデバイスのホーム画面からアプリの主要機能に直接すばやくアクセスできます。4つのウィジェットボタンを9つの機能に簡単にカスタマイズできます。





Dr.Webアンチウイルス
Dr.Web.Ltd
大事なスマートフォンを、ウイルス、マルウェアから保護します。あなたの携帯電話はウィルスから保護されていますか?Dr.Web Antivirusは世界をリードするロシア発のアンチウイルスベンダー『Doctor Web』が提供する人気のアンチウイルスソフトウェアです。Dr.Web Antivirusは、パフォーマンス、バッテリーの消費を最小限に抑えつつ、シンプルで簡単な操作性を備えたアプリケーションです。





ES セキュリティマネージャ
ES Mobile
危険電話であなたは?プライバシーからEStrongs!保護の:脅威をスキャン、追加パスワードをにSMS、ダイヤラ、Contactsので、それらthrough行くらは、ことはできません:携帯電話をおSafety検索でKeep電話をして下さい、電話も出て脅威をに:携帯電話が失われると、リモート、それをロックの位置を取得する、連絡先、SIMカードの情報を、SMSのバック





ノートン モバイルセキュリティ LITE
Norton mobile
ノートン モバイルセキュリティはアンドロイドデバイスを盗難、マルウェア、ウイルスから保護します。デバイスをなくしたり盗まれたりしても、場所を突き止めることができます。モバイルデバイスと SD カードのマルウェアやウイルスをスキャンできるほか、ダウンロードしたファイルやアプリの更新を自動でスキャンします。また、ウェブブラウザ経由で、デバイスのセキュリティを管理できます。画面はスマートフォンとタブレットに合わせて最適化されています。





McAfee Antivirus & Security
McAfee Mobile Security
McAfee Mobile SecurityはAndroid搭載端末に包括的なセキュリティを提供します。マカフィーの優れたウイルス対策/プライバシー保護対策でAndroid搭載端末やタブレットを保護しましょう。
この無料トライアルはご使用の端末で 7 日間利用できます。トライアル期間終了後は、アプリからMcAfee Mobile Securityをご購入ください。




カスペルスキー モバイル セキュリティ for Android
カスペルスキー モバイル セキュリティ for Androidは、「カスペルスキー モバイル セキュリティ」と「カスペルスキー タブレット セキュリティ」を含むAndroid端末向けのセキュリティスイート製品です。
こちらから、無償試用版プログラムのダウンロードが行えます。

試用版ダウンロード



>>有料版セキュリティはこちら



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スマホ基本操作


>>スマホ画面の見方


Androidスマートフォンやタブレットの基本操作です。


メーカーによって微妙に特色がありますが、基本的な操作はOSであるAndroidで行っているのでほとんど同じです。



■電源・ボリュームボタン


ほとんどのスマホ、タブレットの本体横一番上に電源ボタンが設置されています。


Samsung製GaraxyS2は右横に単独で電源ボタンがある。



大抵はボリュームボタンとセットで左右どちらかにあります。


Xperiaはボリュームボタンと並んでいる。



電源ボタンを長押しすると、シャットダウンになります。



通常上側の小さいほうが電源ボタンで、下側の横長のボタンがボリュームボタンという配置になっています。



これはスマホだけでなく、タブレットも同様の配置のモデルが多く発売されています。


GoogleタブレットのNexus7も同様の配置。



ボリュームボタンのどちらかを長押しすると、マナーモードになるようです。



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■ホーム・メニュー・戻るボタン


正面ディスプレイの下に配置されている3つのボタン。




メーカーによりボタンのデザインや、メニューと戻るが逆の場合もありますが、基本的には真ん中が『ホーム』ボタンで、その両サイドに『メニュー』ボタンと『戻る』ボタンが配置されています。


タッチ以外の本体操作のほとんどを、このボタンで操作します。



●ホームボタン


赤枠で示しているところが、ホームボタンです。アプリ起動中やメニュー画面など、どこからでも強制的にホーム画面に戻ることができるボタンです。



とにかく訳がわからなくなったら、このボタンさえ押せば『ホーム』画面に戻れるので、覚えておきましょう♪



但し、ホーム画面に戻っても、ほとんどの場合、アプリはバックグランドで動き続けていますので、アプリアイコンを押せば続きから再開できます(そうでないアプリもありますが)


バックグラウンドで動いているアプリは、メモリを食っていますので、アプリから終了するか、タスク管理してアプリを終了させて下さい。




●メニューボタン



メニューボタンにはメーカー各社でいろいろなボタン表示があるようで、まあ大体左右のどちらかの矢印じゃない方がメニューボタンと思って結構です。


メニューは様々な場面で使用します。ちょうどWindowsで言うと、マウスの右クリック的な使い方をします。もちろん、ほとんどがメニューの呼び出しです。


ホーム画面で「メニュー」を押すと・・・



壁紙や本体設定、アプリの管理など、スマホを設定する重要なメニューが表れます。


※メーカー機種によっては表示されない場合があります。その場合はアプリアイコンから「設定」画面に行くことができます。ホーム画面にない場合は、ランチャー画面のほうにあります~



ここから着信音や壁紙など細かな設定画面に進んでいきます。



Androidの設定はこのメニューボタンから始まるのです。


この操作はアプリの中でもメニューを呼び出す時に使うので、少し行き詰ったときにポチッと押してみてくださいね♪




●戻るボタン


『戻る』ボタンでいいのでしょうか?



リターンボタンなどカッコイイ呼び方があるんではないでしょうか?


いいんです。『戻る』ボタンでw


わかりやすいから。


とにかく、戻る。

さっき見ていたページに戻る。さっきやっていた作業に戻る。


戻る時は『戻る』


大抵、矢印のボタンなので、戻りたいときに押してください!!



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■タッチ操作


●タッチ&タップ

Andoridスマートフォン、タブレットは、基本的にタッチスクリーン液晶を指でタップ(またはタッチ)することで操作します。


画面を軽く触ること『タップ』、強く長く押すことを『タッチ』と呼びます。



●フリック



画面をタップしたまま、すばやくスライドさせることを『フリック』と言います。

ホームやランチャー画面を左右に切り替えるときなどに使います。



●ドラッグ



アイコンなどをタッチしたままの状態で、指をスライドさせることを『ドラッグ』と言います。

アイコンなどの一を変えるときなどに使います。

指を離すと、その位置でアイコンが固定されます。これをその場所に落とすという意味で『ドロップ』と呼んでいます。

この操作ことをまとめて『ドラッグアンドドロップ』と呼んでいます。



●ピンチ



画面を2本の指で挟んだり広げたりするように、タッチしながらスライドさせる操作をピンチといいます。

画面を拡大したり、縮小したりするときに使います(新聞などの字を大きくするときに良く使います)


>>Android画面の見方



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パソコンとスマホをつなぐ

用意するもの

USB-MicroUSBケーブル
iBUFFALO
USBケーブル 2.0対応 A-TYPE:microB
巻き取り 0.8m ブラック



スマートフォンの接続部分は『microUSB』になっています。

左が『microUSB』の。右のminiUSBと間違えないように。


ArrowsZなら、本体上部のカバーを外すと接続部が見える。




ここにMicroUSBを挿し込みます。



反対側のUSBをパソコンにつなぎます。


するとWindowsの場合、下のようなウインドウが開きます。



「Portable Device(ポータブルデバイス)」と認識されています。

持ち運びの機器だそうです。USBメモリーなどと同じ扱いです。「デバイスを開いてファイルを表示する」を選んで「OK」をクリックします。

画面のロックを解除しておかないと、読み込めませんので注意です。

接続前にLockを解除しておく。




※開かない場合は「マイコンピューター」からどうぞ。


ワタシはこんなアイコンでした。


で、Androidスマホの中がエクスプローラで表示されます。



USBメモリーとおんなじ扱い。32GBのSDカード1枚と本体メモリーが約12GBあります。



本体メモリー(内蔵ストレージ)を開いてみるとこんな感じになってます。



ずらっとフォルダが並んでいます。



このフォルダに音楽ファイルやAVIやFLVなどの動画ファイル、JPEGなどの画像ファイルをパソコンからコピペしていくと、パソコンのファイルがAndroidで使えるようになるわけです。
※ファイルを見るのに、対応のアプリをインストールする必要がある場合もあります。


音楽MP3ファイルを取り込みました♪ かんたんに出来ます。


新しいフォルダも作ることもできます。消すこともできます。

但し、既存のフォルダは消さないほうが良いです・・・

Amazonベーシック
USB 2.0 (A) オス - Micro B ケーブル (1.8m)

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おすすめ度: 




PLANEX
Xperia・X06HT HTC Desire対応
充電&データ転送 MicroUSBケーブル ブラック
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USB(A平型)-MicroB USB-109

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アイコンを整理整頓

買ってきたばかりのスマホやタブレット。



画面には何やらメーカーや携帯キャリア(電話会社)のアプリが賑やかにプリインストールされております。


いらんのに。



スマホの電源を入れて最初に表示される画面を『ホーム画面』といいます。


ホームに貼り付けられている不要アプリ達・・・



どれが要るか要らないかはわからんが、使いにくいホーム画面を整理整頓して自分流にカスタマイズします♪



まずホーム画面にある、いらないアイコンはゴミ箱に捨ててしまいます。



捨て方はかんたん♪


まずアイコンを長押しします。するとアイコンが光って浮き上がったような状態になります。


この状態で指を画面から離さずに、スライドするとアイコンを移動させることができます。






アイコンがこの状態になると、画面下にゴミ箱が出現するので、そのままゴミ箱までアイコンをドラッグして指を離します。



ホーム画面からアプリアイコンが消えました。



これを繰り返して、不要なアプリを整理しましょう。

※ゴミ箱に入れても、アプリはランチャー画面に残っていますので安心してくださいね♪

>>いらないアプリを削除する(アンインストール)



ホーム画面はスマホのメーカーにもよりますが、5~7つあります。

(アプリは画面を移動することができる)



アイコンを画面の両端に持っていくと、となりのホーム画面に移動することもできます。



テーマごとに画面にアプリを置いていくと使いやすくなりますよ。



またアイコン同士を重ねると、自動的にフォルダになってアプリをまとめて置けます。






フォルダに名前をつけて管理できます。





必要なアプリはランチャー画面から持ってきます。

アプリの倉庫『ランチャー画面』



アイコンを長押しすると、ホーム画面にドロップする状態になります。


お好きなところにドロップして下さい♪




またホーム画面下には、タスクバーのようにアプリが常時表示される部分があります。





ここはどのホーム画面に移動しても、いつも同じアプリが表示されるので、いつも使うアイコンをおいておきます。




もちろんフォルダをつくることも可能です♪






ランチャー画面の時に、右下のボタンをタッチすると、ウィジェットを格納している画面に移動できます。






ウィジェットも同じようにドラッグすることで、ホーム画面に追加できるようになります。



時計や温度計、ニュース、天気予報など、お好きなウィジェットを配置してくださいね♪
(ウィジェットを配置する場合は、その大きさの空きスペースが必要になります)




使うアプリやテーマでアイコンを整理整頓して、使いやすいスマホにしてくださいね!!


>>いらないアプリを削除(アンインストール)する方法



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着信音の設定

 スマホに関わらず携帯電話を変えたら、まずやることと言ったら「壁紙を変える」と「着信音を変える」ことではないでしょうか?


 特に着信音はデフォルトのままだと、はっきり言って「自分の電話が鳴っているのか、他のヒトの電話なのかワカラナーイ!!」なので、スマホ着信音を変更です。


●スマホ着うたフル





 
まずは着信音にしたい音楽ファイルがスマホにいれておきます。



私のスマホにはこんなのが入れてあります (A^_^;






スマホに音楽を入れる方法については以下を参考にして下さい♪


>>お気に入りCDをスマホで聴く!




着信音の設定は『設定』アイコンより行います。



またはホーム画面から、メニューボタンを押して「本体設定」を呼び出します。



「本体設定」をタッチします。





「設定」の中の「音・振動」をタッチ。





「音・振動」の中にある「着信音」をタッチします。





すると「アプリケーションを選択」などと、出てきます。




「Androidシステム」だとデフォルトで入っている着信音になるので、「鳴動音設定」をタッチします。



ここからは音楽ファイルの入っている場所によって、操作が変わってきます。


音楽ファイルの入っているフォルダを見つけます。「アーティスト」か「アルバム」をタッチします。






ここで着信音にしたい音楽ファイルが見つかったら、そいつをタッチします。




「OK」をタッチ!!



「着信音」が「魔法少女まどかマギカ」に変わっています♪





これで、スマホの着信音は着うたフルで流れる状態になっています。







Eメールの着信音(通知音)の設定はこちらで紹介しております!!
↓↓

>>通知音(Eメール)の設定



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スマホ画面の見方

>>スマホの基本操作


●ホーム画面とランチャー画面


初めてスマホに触ったときに思ったのが、スライドする画面の多さ!!

まずホーム画面は左右に5~7つ画面があるので、指を左右にスライドすることでホーム画面を入れ替えることができる。




さらにAndroidには、通常の電源ONした時に表れるホームらしき画面とは別に、大量のアプリのアイコンが並んでいる画面がある。


なんじゃこりゃ~!!!


実はこれ、ランチャー画面というAndroid独特の、アプリやウィジェットを管理する専用画面なんです。




画面下の真ん中にあるボタンで行き来できます。


「ホーム」の時はアイコンを現すボタン、「ランチャー」の時はホームを表す家のボタンです。



※メーカーによりボタンの模様は違いますが、意味は伝わると思いますので省略。



で、このランチャーさん何をしてくれるかというと、電源ON時に現れるホーム画面、 Windows的に言えばデスクトップ画面に表示するアプリの整理整頓を手助けしてくれる、ありがた~い画面なのです。




本来であればアプリの管理などは、もっとバックグランド(裏方)でコソコソと消したり入れたりしていたワケですが、Androidではボタンひとつで行ったり来たりできるように改革されているワケなのです。


いわゆる「アプリの倉庫」と思ってください。



ここから、アプリを出し入れすることで、普段使うホーム画面を、使いやすく整理整頓してカスタマイズするワケです。



ホーム画面で使わなくなったアプリは、ドラッグ&ドロップで画面下のゴミ箱に「ポイッ」とします。





がランチャー画面では生きているので、また必要になったら、ランチャー画面でアイコンを長押しするとホームに配置させて復活させることができます。






また、ランチャーではウィジェットも保管されています。



ランチャー画面の時に、右下のボタンでアプリとウィジェットを格納している画面を移動できます。


ウィジェットも長押しして、ホーム画面の空きスペースにドラッグすれば、使用することができるようになります。
(メーカーによっては、画面スライドだけで移動できるスマホもあります・・・)



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●通知パネルを使う


Android独特の画面として、画面上部にメッセージの出る『通知パネル』があります。

ホームまたはアプリ画面上では表示されなくても、バックグラウンドで何が起こっているか教えてくれます。

かんたんなメールなら誰から来たのか、内容もここで読むことができます。



電池残量を表示するウィジェットアプリをインストールすれば、通知パネルに電池残量が表示されるようになります。その隣はセキュリティアプリ『アバスト』(無料)。

バックグランドでしっかり見張っていますよ!と確認できて安心♪


通常のメール、Gメールの着信もここで確認できる。


メッセージ欄をタッチして、下向きに『フリック』すると、通知パネルを開くことができる。



メニューをいちいち呼び出さなくても、マナーモードなどの設定をここで行うことができます。



通知パネルを隠す(ホームに戻る)場合は上側にフリックするだけ。便利です♪


各メーカーごとに細かいところが違います(ボタンのアイコンなど)が、基本的な操作は同じです。またホームやランチャーそのものをカスタマイズする「アプリ」が公開されていますので、いろいろと自分流にカスタマイズしてみてはいかがでしょう。


>>Andoroidの基本操作

>>アプリのアンイストール方法



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いらないアプリを削除する

 手に入れたスマホ(タブレット)ですが、携帯電話時代からのごとく、全くいらないアプリ(アイコン)が画面を埋め尽くしております。

 アプリの中にはきっと必要な重要なアプリがあるとは思うのですが、いったい何が要るのかいらないのやら、完全に混乱するくらいに、不用なアイコンが所せましと埋め尽くされております。



 
 Androidはアプリのアイコンをドラッグすると、画面下の中央にゴミ箱が現れるので、そのゴミ箱に「ポイッ!」とするわけなんですが・・・・いろいろと画面をスクロールしていると、「アレッ?」消したはずのアプリが消えてないじゃないか!?なんで?

となる。

【ドラッグとは】
・アプリのアイコンを指で押しっぱなしの状態で、画面上をスライドさせるとアイコンを好きな場所に移動させることができます。この動作を『ドラッグ』といいます。
・移動したところで指を画面から離すと、その場所にアイコンが移動します。その場所にアイコンを落とすので『ドロップ』するといいます。



ポイッと捨てたつもりが・・・アンインストールできてません。


 これはAndroidのランチャー機能のせい。ホーム画面で、アプリのアイコンをゴミ箱に捨てても、アプリは削除されていなくて、ランテャー画面の方で待機している状態になります。


詳しくは・・・
>>Android画面の見方



アプリを完全にアンインストールするには2通りの方法がありますが、まずは確実な方法を紹介します。


●設定メニューから削除する方法

「メニュー」ボタンから「アプリの管理」をタッチします。




メニューリストから『アプリの管理』をタッチ。




または『設定』アイコンからメニューを呼び出し「アプリケーション」から管理画面に入ります


メーカーやバージョンによってアイコンは様々です。 



アプリ管理画面に入ると、ずらっとインストールされているアプリが表示されるので、アンインストールしたいアプりを選んでタッチします。






オイラはコヤツをアンインストールします。




「アンインストール」のボタンをタッチします。


ホンマに消すんか?と聞かれますので、少し迷いますが「OK」をタッチします。







すると、すぐにアンインストールが始まり、あっという間にさようなら!





「OK」を押して、ランチャーに戻ります。



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●ドラッグして削除する方法

こちらの方法はランチャー画面から行います。

まずはランチャー画面に移動して下さい。

>>【参考記事】スマホ画面の見方



削除したいアプリのアイコンを長押しタップします。


画面上部にゴミ箱の絵の「アンインストール」エリアが表示されます。




ゴミ箱へアイコンをドラッグ&ドロップします。





「このアプリケーションはアンインストールされます」と表示されます。


このまま削除する場合は「OK」をタップします。



これでアプリは削除されました。






これで不要アプリのアンインストールは完了です。しかし中には、デフォルト(出荷状態)で、プリインストールされているアプリは削除できない場合があります。その場合は、強制停止されることでバックグラウンドでメモリを食うこともなくなります。


また、間違って消してしまったアプリも再度インストールすれば問題ありません。




一度購入したアプリなら、GooglePlayに行けば、再びインストールできるようです。



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SDカードをセットする

とりあえず、とにかくSDカードをセットしましょう。



SDカードとは、スマホ本体の変わりにアプリや写真、ムービーなどありとあらゆるデータを保存・記録してくれる小さなチップ状のパーツです。通常は、本体とは別売りとなっています。



SDカードはこんなの。



こいつはスマホやタブレットに良く使われているマイクロSDカードです。



本体にもメモリーがありますが、意外に写真やアプリなどですぐに一杯になってしまいます。後々、データ移動など面倒くさいことが無いように、SDに保存していくほうが良いでしょう。
(みんな気づかないうちにヘビーユーザーになっていくのですw)



マイクロなだけに実際の大きさはこんなです。




約1cm平方のマイクロチップ(死語)に写真やら動画やら音楽やら、様々のデータを大量に保存・記録することができます♪





現在の主力はmicroSDカードですが、色々なサイズがあります。機種に応じたSDカードを購入します。



左から「SD」「miniSD」「microSD」カード(サイズ参考)。



小さいカードはアダプタを使うことによって、大きいカードに変換することができます。





とりあえず、スマホかタブレットを買ってきたら、SDもすぐに買うのが鉄則です。




SDカードの取り付けはお早めに♪



富士通ArrowsZなどでは、背面のバッテリーを外して挿入します。





これはもう防水スマホなので、面倒くさくても仕方ありません。ただ裏面カバーはかんたんに開きますので、心配無用♪






ちょっと不器用なヒトは携帯を買ったショップに行って「やってくれ!!」と叫べば、絶対やってくれますwので(たぶん)


はじめに大容量の32GBをどかーんと入れちゃってください♪




ソニーXPeriaなどは、本体横にSD挿入口がついております。




これは便利だw




中華タブレット端末の「momo9」もTFCardと書かれたスロットに32GBのSDHCを装着(別売)



このSDカードを追加することにより、スマホ(またはタブレット)のデータを記憶させる容量が飛躍的にUPします。




SDを装着させたスマホをWindowsパソコンにUSBでつなげると自動的にこんな風に表示されます。




上側が装着しているSDカード、下側が本体のメモリー容量を表します。




AndroidスマートフォンやタブレットをWindwosパソコンにUSB接続すると、自動的に外部メモリーとして認識されます。

ややこしい操作は不要♪




本体メモリー(内蔵ストレージ)が本体の記憶容量でArrowsZ ISW13Fだと約12GBあります。



プロパティで確認できます。




SDカードは32GBの容量が追加されています。





だいたいDVD1本が4.7GBの記憶容量ですから、DVD7枚分のデータを記憶することができます。

映画見放題です。




SDカードの中身はこんな風になっております。




これはオイラのSDの中身ですが、USBメモリーと同じようにパソコンでは認識されています。





使い方もUSBメモリと全く同じです。


移動したいファイルをパソコンからドラッグ&ドロップするだけ。


右クリックからフォルダを作ってファイルを整理することもできるし、不用なファイルを削除することもできます。


やりたい放題です♪




スマートフォン・タブレット対応のSDカードはこちら




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